梨汁プッシャーの如く、目から怪光線であります。
聞き慣れた飼い主の声であろうとも、留守だと思って安心しているときに聞くとビックリするという事例を観測しましたので、さっそくご覧あれ。
監視カメラに映るのは、このうちの飼い猫・Oliver君。留守中の猫の様子を監視カメラで確認し、カメラ経由でOliverと呼びかけたところ、無防備だった心は一瞬にして戦闘態勢警戒モードに。突然、いないなずの飼い主の声が聞こえたものですから、カメラに向かって目を見開き、赤外線を浴びた瞳は怪光線発射状態。その様子を見ていた飼い主さんからは思わず笑い声が漏れ出しております。
このあとOliverには、おやつがでるとかご飯が大盛りだったとか、何かしらいいことがあったのを祈る次第であります。
[Cat Startled By Owner Talking Through Security Camera || ViralHog/YouTube]
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