あの効果音は猫がキーボードに跳び乗って誕生した可能性も。
奥の部屋から聞こえる謎の不協和音。慌ててカメラが向かうと、そこには笑いの神が降臨されていたのでした。
ウクライナのとあるお宅での出来事。奥の部屋からホラーシーンみたいなへんな音が聞こえるので向かってみると、そこにいたのはシンセサイザーの上に乗った、困惑顔の白猫さん。不協和音を奏でていたのは偶然ハマった4本の脚だったのでありました。
恐らく、第2楽章 アンダンテ カンタービレ コン エスプレッシーヴォに入るところで邪魔が入り、猫踏んじゃったを演奏しようとしたのではないかと思われます。
[Cat Playing Horrifying Music on Synthesizer || ViralHog/YouTube]
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