2018年11月8日

テレビに向かって全力攻撃する猫、その標的にはあの人の顔が


熱烈な民主党支持層だったようです。

ゾウさん対ロバさんの全面対決から一夜明け、トランプ大統領爆誕時のような大番狂わせはなかった模様で、ホッとしていいのか悪いのか良く分からない朝ですが、今日も日本は平和です。大統領がまだ候補だったころの、とある茶トラ猫の反応を記録した映像がありましたので、賞味期限が切れる前に紹介する次第です。

頭上の異物を取り除きたいのか、塗りすぎたファンデをそぎ落としたいのか、その理由定かではありませんが、彼の顔を目がけてカシカシする茶白猫。液晶に映る爪痕から、顔を狙っているのは明らかであります。このときのトランプ氏は泡沫候補の割には案外生き残ってるという見方が大勢だったかと思いますので、中間選挙の結果を憂慮して2016年にタイムリープした猫だったのかもしれません。それとも、もっと先のメキシコ国境に妙にでかい壁ができちゃった未来から、地球を救うべく来ていた可能性も微レ存であります。

‘Offended’ Cat Attacks Donald Trump On Screen/YouTube]

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