知らん間に猫が湧いて出てきてワンコが驚いております。
人間換算せずに20歳は20歳と表現する派を標榜しております猫ジャーナルでありますが、20歳にしてはかなりの柔軟性を保っている健康的なシニア猫事例をご紹介いたします。
這い寄る混沌めいた姿勢でドア下すき間から登場しておりますのは、キジトラのTinkちゃん。御年20歳であります。同居するワンコが、寝室にあるTinkのごはんを食べてしまわぬように、普段は寝室の扉を閉じているのですが、ごはんを食べきってお腹が空くと、こうしてドアのすき間から出てくるのだとか。食欲は生命の源との説を実証する、力強いアクションであります。
私たち人間も、高齢になってもこのくらいの柔軟性を維持したいものであります。インスタのヨガストレッチ動画チェックが捗りますね。
[a8icHskNP-4/YouTube]
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