ベッドになれる名誉を得られたハスキーの顔、そして当たり前のように天然毛を寝床にする猫の顔をご覧あれ。
共に12歳になるという、MaebyとFarinaの2匹。どっちがどっちだかは不明ですが、長年寄り添った2匹の絆は無言でも通じ合うようであります。ハスキーが寝そべるベッドに躊躇無く踏み込み、中央部分の一等地を我が物顔で占拠する猫。そしてハスキーは猫の毛布役であります。別にベッドは使っていいよ、あなたの上があたしのベッドとのメッセージを、行動で示す猫でありました。
[Cat snuggles up next to her favorite Siberian husky during a rainstorm/YouTube]
Latest posts by 猫ジャーナリスト (see all)
- 猫とはたらくvol.05:猫は、帰るべきところへ私を繋ぐ「錨」。作家・井上奈奈さんが語る、猫との暮らし - 2026年6月1日
- うちの子と同じ目になるメガネのケース、世界に一つのオーダーメードで - 2026年4月6日
- 本日の美人猫vol.668 - 2026年3月21日
