この家はかまどの下の灰まで俺のもんだ、っていってるときの表情ですね。
すべてのキャットニップの所有権を主張する猫と、芝居がかった体を張ったアピールをご笑覧くださいませ。
米国はコロラド州米国リトルトンのとある動物病院で撮影されたのは、病院で供血猫としての職務を果たしている猫のGouda君。彼の前に撒かれたキャットニップを目にして、香りを嗅いだ途端目の色は変わり、飛び降り様の五体投地スタイルで、その場のすべてのキャットニップを我が物にせんとの意志を明確に示したのでありました。キマッた表情を浮かべるGouda君に、病院のスタッフさんも思わず大笑いであります。
[Kitty Dives Right into Catnip || ViralHog/YouTube]
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