大変見えづらくて恐縮ですが、窓のようなところから身を乗り出しているのが猫であります。
名キーバーの多い猫界隈ではありますが、名シューターだってちゃんと存在するのであります。爪に引っかかるオモチャのバスケットボールを決めまくる猫の動画にてご確認ください。
どこかのお宅の壁についてる、オモチャのバスケのゴールネット。恐らく階段を上がりきった先の腰壁廊下と思しき場所から、ゴールの真上に陣取って、次々と投げられるパスをシュートする黒猫さん。
ルールはまったく分かってないはずなのに、天性の運動神経とゲーム感で、受け取ったボールを器用に放り投げ、次々とシュートを決めております。
猫のシュートだってこれだけ入るんだから、宝くじでも秋のGIでも当てられるのではないかという錯覚を生じさせる成功率であります。
[This Cat Is A Basketball Pro!/YouTube]
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