2019年6月20日

ブラウン管のテレビがあったその場所に、居座る猫の鋭き目力


ブラウン管のテレビがあったその場所に、居座る猫の鋭き目力

4Kを超え、8Kを超えた、美しさが目から光ります。

8K映像の臨場感とか立体感とか没入感とか圧倒感とか、まあ、すごいもんなんですが、その8Kを超える無限の解像度で見る、まあ言いかえると肉眼で見るってことなんですが、そんなサバトラ白猫のプチ君の肢体と目力をご堪能ください。

彼が陣取っているのは、つい先日までブラウン管テレビが鎮座していた場所だそうで、「ついに我が家にも上に乗れないテレビが来たか。乗れないのであれば、置かれる前に場所を陣取ってしまおう」と考えたのか、単に広々したお昼寝好適スポットが現れたので本能による行動か、定かではありませんが、上には何もっっ…!何も…!乗せ…な…い…っっっっ!!という強い意志を示す目力を発揮して寝そべっております。

乗せられるモノなら乗せてみよ、とばかりにカメラを見つめるプチ君。もうこのまま額縁を持ってきて、猫だけを見るプチ専用TVにしてしまってもいいんではないかと思わせる次第です。現状容認力が試される事案かと思われます。

ブラウン管テレビを処分したと思ったらプチ管テレビがのっていた/YouTube]

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