タイミングはバッチリでしたが、結果は伴いませんでした。
ケーブル通しの穴に、ケーブルを通したい。でも手が届かない。ああ、こんなときに反対側に手があったら…。そう思わざるを得ない状況下で、颯爽と現れた黒猫の手。最近影が薄くなってきたLightningケーブルを、猫爪で見事に掴み、さっと上方へ導くものとばかり思われましたが、そこは猫のやることであります。タイミング良く出てきて動画に収められただけで、よしとするほかありません。
[Cat Helper: DYI Wiring/YouTube]
Latest posts by 猫ジャーナリスト (see all)
- 猫本書評:猫への愛情を自己愛へスライドできるマインドフルネス的日録『猫とわたしを整えるジャーナリングノート』 - 2026年3月4日
- 本日の美人猫vol.667 - 2026年2月28日
- 猫の絵の楽譜でピアノをおためしニャー、Noam OxmanとYAMAHAのコラボにより新曲登場 - 2026年2月22日
