ほぼパンダ(※パンダではありません)。
お行儀よく、ベッドに座ってテレビを見るパンダ。しかし、カメラアングルが徐々に変わると、その正体が…。猫ジャーナルなんですから、もう答えは皆さまの予想通りではありますが、予定調和をお楽しみください。
パンダか…と思わせておいてから…猫と判明するのは20秒ごろ。顔は不満げにも見えますが、シッポはゆるやかに揺れて、それはそれで温くて気持ちがよいのかもしれません。カメラに向かって姿勢を直したかと思ったら、またテレビに視線を移して、眠そうな顔を堪能していると、再びカメラのアングルが変わり、猫からパンダへとメタモルフォーゼ。シッポの長いパンダにしか見えなくなりますが、どっちもかわいいので、まあいいか、と思わせる猫動画となっております。
[Cute panda-cat/YouTube]
Latest posts by 猫ジャーナリスト (see all)
- 猫とはたらくvol.06:猫のヒゲのように、細く長くを目指して。店主・大久保京さんに聞く「書肆 吾輩堂」肉球繁盛記 - 2026年7月24日
- 猫とはたらくvol.05:猫は、帰るべきところへ私を繋ぐ「錨」。作家・井上奈奈さんが語る、猫との暮らし - 2026年6月1日
- うちの子と同じ目になるメガネのケース、世界に一つのオーダーメードで - 2026年4月6日
