ほぼパンダ(※パンダではありません)。
お行儀よく、ベッドに座ってテレビを見るパンダ。しかし、カメラアングルが徐々に変わると、その正体が…。猫ジャーナルなんですから、もう答えは皆さまの予想通りではありますが、予定調和をお楽しみください。
パンダか…と思わせておいてから…猫と判明するのは20秒ごろ。顔は不満げにも見えますが、シッポはゆるやかに揺れて、それはそれで温くて気持ちがよいのかもしれません。カメラに向かって姿勢を直したかと思ったら、またテレビに視線を移して、眠そうな顔を堪能していると、再びカメラのアングルが変わり、猫からパンダへとメタモルフォーゼ。シッポの長いパンダにしか見えなくなりますが、どっちもかわいいので、まあいいか、と思わせる猫動画となっております。
[Cute panda-cat/YouTube]
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