点火すりゃ猫のうんちが盛々黒々、保護猫助かるヘビ玉花火で

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疫病地震自粛に戦争、円安株安タマネギ高騰と、いまいち気分が上がらないニュースが続くなか、求めていた無条件に明るいニュースが飛び込んで来ましたので、猫動画としてご紹介いたします。

地味ながらもアラフォー花火には欠かせない、ヘビ玉花火(ヘビ花火)を大胆な感性でリメイクしたのがこちらの「花火 ねこのうんち」。玩具やお菓子など景品卸問屋を営む名古屋市の「堀商店」が開発したもので、三毛猫の黄門様から天に向かって立ちのぼる絶妙な色加減の煙といい、盛々黒々としたうんちっぽい燃えかすといい、見ているこちらまで快便になる気がいたします。腸内細菌叢を強制的に善玉菌優勢へと導き、腸内環境を酸性へと傾け、腸のぜん動運動を活発化させて、結腸直腸肛門へといたるジェットストリームを生み出すわけであります。

開発元の公式通販ページによりますと、「花火 ねこのうんち」の売上金の一部は殺処分ゼロを目指す名古屋市の動物保護活動へと寄付するとのこと。花火の猫が快便になるとオッサン子どもは喜び、保護猫も喜ぶという三方一両得なアイテムになっております。

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気になるお値段は、公式通販ページでは4つ(4柄アソート)で税込800円から(送料別)。雑貨店や玩具店での小売希望価格は250円となっております。夏の花火タイムのつかみを握るネタとして、ご活用くださいませ。

花火 ねこのうんち/YouTube]

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